2017年5月
佐藤隆一郎教授が日本農芸化学会会長に就任しました。
2017年4月
佐藤隆一郎教授 が平成28年度飯島藤十郎食品科学賞を受賞しました。» [リンク]
2017年4月
博士課程修了者1名(学振外国人特別研究員)、修士課程修了者6名(食品・化粧品会社研究所、博士課程進学など)が巣立っていきました。官彦州学振外国人特別研究員、修士課程5名(4名内部進学)、卒論生4名が加わりました。
2017年2月
アメリカ生化学会誌(J.Biol.Chem.)に論文が掲載されました。» [研究成果]
2017年2月
2017年2月14日(火)14:00より社会連携講座「栄養・生命科学」(佐藤隆一郎特任教授・山内祥生特任准教授)のキックオフシンポジウムを東京大学弥生講堂にて開催します。。»キックオフシンポジウムポスター(PDF)
2016年10月
平成28年度 革新的先端研究開発支援事業 AMED-CREST「画期的医薬品等の創出をめざす脂質の生理活性と機能の解明」佐藤隆一郎教授の課題「酸化ステロールによる代謝制御基盤の構築と疾患発症の分子機構解明」が採択されました。» [リンク]
2016年10月
第37回 日本肥満学会において、佐々木崇特任助教がビジョナリーアワードを受賞しました。「抗肥満効果を持つGタンパク質共役型受容体TGR5の柑橘成分ノミリンによる活性化機構」佐々木崇、三田萌子、清水誠、井上順、佐藤隆一郎
2016年9月
第89回 日本生化学会大会において、佐々木崇特任助教が若手優秀発表賞を受賞しました。「骨格筋における胆汁酸受容体TGR5の機能解析」佐々木崇、三田萌子、清水誠、井上順、佐藤隆一郎
2016年9月
日本アミノ酸学会 10周年記念大会において、橋詰力特任助教が優秀ポスター賞を受賞しました。「大豆タンパク質β-コングリシニンによるATF4-FGF21を介した抗肥満・脂質代謝改善効果」橋詰力、三吉翔子、伊藤信行、中田理恵子、井上裕康、及川彰、中井雄治 、清水誠、井上順、佐藤隆一郎
2016年7月
社会連携講座「栄養・生命科学」に山内祥生 特任准教授が着任されました。
2016年5月
清水誠助教が日本栄養・食糧学会奨励賞を受賞しました。
2016年5月
第70回 日本栄養・食糧学会大会において、大学院生岩瀬将盛くんが学生優秀発表賞を受賞しました。「KaempferolによるLDL受容体遺伝子発現上昇機構の解析」岩瀬将盛、落合彩紗、宮田慎吾、清水誠、井上順、佐藤隆一郎
2016年4月
佐藤隆一郎教授が新しく開設した社会連携講座「栄養・生命科学」の特任教授を兼任することになりました。
2016年4月
博士課程修了者2名(食品会社研究所、米国留学)、修士課程修了者5名(食品会社研究所、博士課程進学など)が巣立って行きました。また、佐々木崇特任助教、渡邉雄一博士研究員、修士課程5名(全員内部進学)、卒論生4名が加わりました。
2016年3月
佐藤隆一郎教授が日本農芸化学会 学会賞を受賞しました。「コレステロール代謝制御の分子細胞生物学研究」
2015年11月
日経産業新聞に研究成果紹介記事が掲載されました。»新聞記事画像
2015年8月
アメリカ生化学会誌(J.Biol.Chem.)に論文が掲載されました。» [研究成果]
2015年7月
京都大学との共同研究 J. Cell Sci.誌に掲載 »[研究成果]
2015年7月
アメリカ生化学会誌(J.Biol.Chem.)に論文が掲載されました。» [研究成果]
2015年5月
佐々木崇特別研究員(学術振興会)が第12回アジア栄養会議(横浜)においてYoung Investigator Awardを受賞しました。
2015年4月
近澤未歩特任助教(プロジェクト雇用)が着任しました。企業より青木巴奈共同研究員が加わりました。
2015年4月
博士課程修了者1名(医学部研究員)、修士課程修了者3名(化学・製薬・化粧品企業研究所)が巣立って行きました。また、修士課程6名(進学3名、入学3名)、卒論生4名が加わりました。
2015年4月
佐藤隆一郎教授が応用生命化学専攻・専攻長(任期2年)になりました。
2014年4月
橋詰力特任助教(高齢社会総合研究機構 リーディング大学院)が着任しました。
2014年4月
博士課程修了者1名(食品会社研究所)、修士課程修了者3名(食品・化学会社研究所)が巣立って行きました。また、修士課程5名(進学4名、入学1名)、卒論生3名が加わりました
2014年4月
運動に関する研究論文 Am J Physiol Endocrinol Metab誌掲載 »研究成果
2014年3月
当研究室からの投稿論文が、日本農芸化学会2013年「B.B.B.論文賞」を受賞しました。(丸山竜人、鴨志田祐己、清水誠、井上順、佐藤隆一郎 著)
2013年9月
第86回日本生化学会において、大学院生の佐々木崇くんが鈴木紘一メモリアル賞を受賞しました。「運動による骨格筋LPL発現亢進におけるAMPKの役割」佐々木崇、中田理恵子、井上裕康、清水誠、井上順、佐藤隆一郎
2013年8月
総合文化研究科との共同研究 Nature Communications誌に掲載 »研究成果
2013年5月
佐藤隆一郎教授が、日本栄養・食糧学会学会賞を受賞しました。「脂質代謝制御の分子食品科学研究」
2013年5月
農学生命科学研究科プレスリリースに掲載されました。»プレスリリース
2013年4月
博士課程修了者2名(大学研究所、製薬会社研究所)、修士課程修了者2名(食品会社,製薬会社)が巣立って行きました。また、博士課程進学2名、修士課程5名(進学4名、入学1名)、卒論生3名が加わりました
2012年12月
井上順講師が准教授に昇任しました。
清水誠特任助教が助教に昇任しました。
2012年4月
修士修了者4名が巣立って行きました(食品、製薬企業などに)。また、博士課程進学2名、修士課程進学5名、卒論生4名が加わりました。
2012年3月
当研究室からの投稿論文が、日本農芸化学会2011年「B.B.B.論文賞」を受賞しました。(橋詰力、佐々木崇、井上順、佐藤隆一郎 著)
2011年11月10日
東京大学弥生講堂にて、第5回日本ポリフェノール学会を開催いたしました(会頭:佐藤隆一郎)。150名を超えるご参加をいただき、盛会のうちに大会を終えることが出来ました。皆様のご協力に感謝いたします。»記事1»記事2
2011年5月
井上順講師が、日本栄養・食糧学会奨励賞を受賞しました。「コレステロール代謝制御に関する分子栄養生化学的研究」
2011年4月
博士・修士修了者4名が巣立っていきました(大学・製薬企業の研究員として)。また、博士課程進学1名、修士課程進学5名、卒論生3名が加わりました。
2011年3月
光による概日時計の時刻合わせと目覚ましの仕組みを解明 PNAS誌掲載 -佐藤隆一郎教授 理学系研究科との共同研究- »PubMed
2011年1月
佐藤隆一郎教授、石原伸晃自由民主党幹事長らとの対談記事が「日経ビジネス」誌に掲載されました。»PDF
2010年9月
第4回日本アミノ酸学会学術集会において、大学院生橋詰力くんが優秀ポスター賞を受賞しました。「大豆タンパク質による脂質代謝改善効果はFXR/胆汁酸代謝を介する」橋詰力、佐々木崇、井上順、佐藤隆一郎
2010年8月
第15回アディポサイエンス研究会において、大学院生篠田旭弘くんがポスター賞を受賞しました。「脂肪細胞内脂肪滴形成はSREBP-1プロセシングを亢進し、さらに脂肪滴形成を促進する」篠田旭弘、高橋裕、井上順、佐藤隆一郎
2010年7月
本学名誉教授 阿部啓子先生、佐藤隆一郎教授、本学応用生命化学専攻三坂巧准教授の3名、皇居内御所にて両陛下の御前で「食と生命の研究」に関する研究説明、ご懇談を行いました。»詳細
2010年4月
博士・修士修了者2名が社会に巣立っていきました(製薬・食品企業研究員として)。また、博士課程進学2名、修士課程進学5名、卒論生4名が加わりました。
2010年2月
清水誠特任助教が着任しました。
2010年1月
佐藤隆一郎教授が学内広報で紹介されました。»学内広報
2009年12月
井上順助教が講師に昇任しました。
2009年11月
当研究室からの投稿論文が、ネスレ栄養科学会議「論文賞」を受賞しました。Journal of Lipid Research 49(4): 880-892, (2008)»ネスレホームページ
2009年10月
農学生命科学研究科プレスリリースに掲載されました。»プレスリリース
2009年08月
アメリカ生化学会誌(J.Biol.Chem.)に論文が掲載されました。»PubMed
2009年04月
当研究室、博士・修士課程修了者5名が社会に巣立って行きました(主として医療・製薬系企業)。
2008年06月
農学生命科学研究科プレスリリースに掲載されました。»プレスリリース
2008年05月
アメリカ生化学会誌(J.Biol.Chem.5/30号)に論文が掲載されました。»PubMed
2008年05月
ホームページをリニューアルしました。
2008年05月
八村敏志准教授が、東京大学大学院・農学生命科学研究科 食の安全研究センターの准教授として転任されました。
2008年03月
当研究室からの投稿論文が、日本農芸化学会2007年「B.B.B.論文賞」を受賞しました。»PubMed
2007年11月
日本アミノ酸学会、第1回学術集会にて井上順助教がポスター賞を受賞しました。「グルタミンによる脂質代謝関連遺伝子の発現調節機構の解析」井上順、島田聡子、伊藤友香、佐藤伸一、八村敏志、佐藤隆一郎
2007年10月
佐藤隆一郎教授が教科書を出版しました。「生活習慣病の分子生物学」三共出版 佐藤隆一郎・今川正良 共著 ¥2,800
2007年05月
アメリカ生化学会誌(J.Biol.Chem.4/6号)に論文が掲載されました。
2007年05月
農学生命科学研究科プレスリリースに掲載されました。»プレスリリース
2007年05月
毎日新聞朝刊に研究成果紹介記事が掲載されました。(5月11日)»新聞記事画像
2007年04月
新年度、共同研究員1名、博士課程院生2名(内1名、名古屋大学より)、修士課程院生5名、卒論学生4名、農学実験研習生2名(日本大学より)を新たに迎えました。
2006年12月
応用生命化学・工学専攻内後期ソフトボール大会において堂々の優勝!!
2006年07月
応用生命化学・工学専攻内前期ソフトボール大会において準優勝の快挙
2006年06月
BTJジャーナル6月号に「メタボリックシンドロームに挑戦するおすすめの大学研究室」として佐藤隆一郎教授が紹介されました。»BTJジャーナル
2006年06月
佐藤隆一郎教授、東京大学農学部公開講座にて講演 »要旨集(PDFファイル)
2006年05月
佐藤隆一郎教授、東京大学大学院農学生命科学研究科広報誌「弥生」に研究室の研究紹介(中学生にもわかる言葉で) »弥生42(PDFファイル)
2006年04月
新年度、ポスドク1名、博士課程院生2名、修士課程院生4名、卒論学生4名を新たに迎えました。